「Google Earth」v4.2には隠し機能として“フライトシミュレーター
グーグルアースでフライトシミュレーターが出来るらしい。後で試してみるための覚え書き
以下窓の杜より転載です、
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/09/04//googleearthflight.html
「Google Earth」ファンによるブログ“Google Earth Blog”などによると、8月22日に公開された「Google Earth」v4.2には隠し機能として“フライトシミュレーター”機能が搭載されていることが判明した。“フライトシミュレーター”機能では、「Google Earth」の3Dマップ上を自由に飛行することが可能で、航空機としてジェット戦闘機“F-16”とプロペラ機“Cirrus SR22”を選択できる。
航空機は“ラダー”のほか、“エレベータトリム”“フラップ”などを使った本格的な操縦が可能。操作はジョイスティックのほかキーボードにも対応しているが、操作が煩雑になるためジョイスティックの使用をオススメする。
“フライトシミュレーター”機能を利用するには、まず[オプション]画面-[全般]タブの言語設定で“English”を選択し、「Google Earth」を英語モードで再起動する必要がある。再起動後、[Ctrl]+[Alt]+[A]キーを押すと設定ダイアログが表示され、“フライトシミュレーター”機能が利用できる仕組み。
今私が使っているのがv.4.2のbeta版、試しに[Ctrl]+[Alt]+[A]キーを押してみるとちゃんと日本語で設定画面が表示される、フライとしてみたが通信速度の問題なのかPCがプアなのかきちんと動いていないようだ。
もう少し軽く動いてくれると良いのですが・・もっともGoogle Earth自体が重いからなぁ。
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