プラスネジを完全になめた・・

車をスターワゴンからスペースギアに乗り換えました。
いろいろな装備を交換や移植しているのですが、先日ルーフの内張を剥がしてチャレンジャーの
オーバーヘッドコンソールを再度アンカーを入れてフィッティングし直しました。
今までの配線をすべて見直しついでに時計も配線しました。Overheadc
カプラーがないのですべて半田付けと自己収縮チューブを使い配線、ドア連動も併せて配線したのですが、装着してドア連動ランプが点きません。
よくよく調べてみるとスペギドア連動ランプはマイナスコントロールだったのですね。
再度取りはずして配線・・ETCもこの中に入っているので配線見直しました。
再取付後動作確認して装着、無事終了とおもったのですが・・・・・・・
ルームミラーを取り付けるときに少しなめ気味のプラスネジをそのまま付けたのですが
ぐらぐらすので取り外し・・・なめちゃいました(;。;)
おまけに電動インパクトを使ってさらに悪化、完全にプラスがただの○になっちゃいました。
貫通ドライバやネジロック色々駆使しましたが、結局だめ。
最後の手段でエキストラクターなる物を使ってみました。
Ekisu

これはドリルの逆ネジのような物ではじめに電動ドリルでネジに穴を開けてそこに逆タップを
かまして回す仕組みのような物。
なんとかこれを使い無事脱着。しかしこのM4のネジで一週間かかってしまいました。
良い経験っす、これで又車いじりのノウハウが増えたということでよしとします。

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スノーシュー MSR ライトニングアッセント

私はモノスキーなんぞを担いで山スキーするためにシール登坂ではなく、スノーシューを履いて登ります。

ネットで検索すると色々出てきますしTSLやMORPHOなんかは安くさかいやさんのアウトレットなんかでも購入できるようです。
登山をする人たちにはアトラスなんかも人気があるようですが、私が選んだのはMSR
ヒールリフターや登坂性、横滑りなど考えてみて、又以前友人から22インチの男性用ライトニングアッセントを借りて使ってみた感じから好感触だったもので。

ただ男性用は幅が広くすこし足と足の間を意識的に隙間を空けないとガシャガシャとぶつかる。結構気も使うのであえて女性用の細めのモノを選びました。
サイズは幅が狭いと言うこともあり25インチ。
使ってみた感じは思ったように違和感無く使えてグッドです。細身のスノーシューがほしいという人はお勧めです。
ちなみに昨年私が買ってから今シーズンはセミモデルチェンジがありヒールリフターの長さが若干短くなったのと、ストラップが一本増えてソールの補強がされています。お店にまだ昨年在庫があれば安く買うことが出来るかもしれません。

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【PIEPS】ピープス FREERIDE フリーライド

やっと少し冷え込み始め雪が多くなってきたけど、まだまだ標高の低い山は雪が少ないですね。
1月に佐渡山へ登ろうかと思ったのですが、杉野原スキー場からみる佐渡山はとてもまだ滑れる状態では無いです。

今年は雪崩ビーコンを買おうと色々検討していたのですが、今一番評判良いのはやはりピープスのDSP

いろいろなテストの結果をみたりインプレッションでも評価は良。
ソフトもインターネットからバージョンアップできるようです。

しかし値段が~、ということで私は今年発売開始したフリーライドを予約しました。未だ人気状態で商品が無いようです(;。;)
インプレッションでもまずまずのようですし、ピープス製ということでまずは使ってみようかと思っています。
商品届いたらインプレッション書きますね

雪がもう少したくさん降りますように~!

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ダイハツ MUD MASTER-C

href="http://niigata.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2007/10/16/mud2.jpg">Mud2
マイミクでもあり古くからの仲間のあかさんのブログにあったダイハツMUD MASTER-C、
ちょっと気になるなぁ、D5も良いけどこの車がこのまま発売されてエンジンがもう少し大きいと間違いなくストライク。欲を言えばシートと運転時のポジションがもう少し改良されれば。
発売されるとしたら来年くらいかなぁ、あと一年スターワゴンがんばってもらおうか、ちょっとダイハツに期待。
ボディサイズは、全長3395mm×全幅1600mm×全高1960mm。全幅で10cmほど軽規格をオーバーするものの、660ccの直3エンジンを搭載。駆動方式はHi/Lo切替付きのパートタイム4WDシステムが奢られている。
最低地上高は370mm16インチタイヤを装備。


Mud5
Mud1
Mud3

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雪峰祭2007

スノーピーク本社で今年も雪峰祭の開催が決まったようです。
10月27日(土)~28日(日)
http://www.snowpeak.co.jp/info/events.html

これで焼いた鶏肉がおいしいのだな。あとはおにぎりときのこ汁・・今年も楽しみだぁ~

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冬山三種の神器

雪山や冬山でここ何年かバックカントリーがはやっていますが、それなりにリスクも高いスポーツです。
山に行くからには必ず生きて帰って来いといわれてますが、そのリスクを少しでも軽減するための装備として、冬山三種の神器とよばれるものがあります。
・雪崩ビーコン(アバランチ・トランシーバー)
・ゾンデ(プローブ)
・シャベル
昨年はゾンデとシャベル葉揃えましたのであとは「雪崩ビーコン」。
簡単にいうと無線信号の受発信器で、通常はパーティーの全員が信号を発信した状態で携帯し、だれかが雪崩に巻き込まれた際は、ほかの仲間が受信状態に切り替えて埋没者の位置を絞り込みます。ある程度、埋没場所が分かると次は「ゾンデ」という折りたたみ式の金属棒を伸ばして雪中に刺し込み埋没者を探し、軽量で機能的な「携帯シャベル」を使って掘り出すというのが基本的な使い方ですが、ビーコンは結構な値段がします。
昨年も購入したくていろいろ探してましたが、下のアクセス・トラッカーDTSあたりが使用している人が多いのでよいかな?と思ってました。

上記で4万ちょい、昨年は好日山荘Webショップが3万5千円位で出していたので一番あちこち調べた中では安かったのですが、今年はこの値段で出してくれるかなぁ~
ちなみに今年はbca トラッカー2という新商品が出たようです。
Bcat2
そのほか昨年 MAMMUT/マムート Pulse BarryvoxやPIEPS DSPといった複数探索に強い商品が出てきていますが、お値段もそれなりに高い。

又今年も新商品がデビューするようですが、
まず、ピープス・フリーライド
捜索範囲 40m までカバーする1アンテナのデジタルビーコン、単3電池1本で動作
送信のみではなく受信も出来ます。税込23,100円でやすいっす。
Lvs_geraet_pieps_freeride_produkte_
それとビーコンではないですが新商品が。
「ピープス・ハイテク・ゾンデ」(200mm)¥19,950
埋っているビーコンに接近すると発信音が変化して教えてくれるらしい・・

いろいろ新製品が出てきていますが、まずは雪の落ち着く頃までに揃えようかとおもいます。
使用レポートももう少しすると出てくるでしょうし・・・

昨年はさかいやスポーツさんでオルトボックスのm2を40%オフの特価で出したときもありますが、好日でDTSかEX SKI Shopでオルトボックスかはたまた新製品か・・どうしようかな。
ああ今年もグッズ地獄が止まらない、どこかで特価情報あれば教えてください!
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ヘッドライト

ヘッドライトは今までBDのスペースショットを使っていたのですが、コンパクトな物がほしくなった。
候補は
BlackDiamond ブラックダイヤモンド カモスポット

1ワットの高輝度ハイパーブライト LEDと3灯のスーパーブライトLEDを搭載した高機能LEDランプ。照度3段切り替え&ストロボモードを備えています。フィールドでの行動中はハイパーブライトで遠くまで照射し、テントサイトではスーパーブライトLEDに切り換えれば、電池消耗を抑え、明るさを持続させることができます。
●重量 85g/50g(電池込み/本体のみ)
●照射距離 1WハイパーブライトLED43m、スーパーブライトLED19m

もしくはペツル イーライト e+LITE

携帯性に優れた超小型ヘッドランプ
●白色LED3灯 + 赤色LED1灯2段階の光量レベルと点滅モード
●ボール式ジョイントにより、光源は360°回転可能
●ベルトや帽子のつば等に取り付けることができるクリップシステム
●電池を入れた状態で10年間保管できます。
● 水深1m防水
●保管用ケース付
●照射時間 最大45時間
●重量 175g(電池込み)
●照射距離 最大19m

普段山に持ち歩く非常用と冬山でも強い物ということで最終的にペツルを購入。予備の電池も軽いし長時間の保管でも液漏れしにくい。

でもブラックダイヤモンド カモスポットも捨てがたい。
ヘビーな夜間の山が予想されるときは今まで通りスペースショットかなぁ

ついでにもう一つほしい物の覚え書き

さかいやスポーツさんで共同購入、2個から最終価格¥2,700-
今回はブラックですが、イエローが出たらほしいなぁ

ビッグウォールで活躍するホールバッグの姿をした、手軽なトートバッグです。
持ち運びに便利なウェビングストラップとハンドルの2ウェイ。
ストラップを背負うと自動的に開口部が閉まります。
内側にはファスナーポケット、外側にはデイジーチェーンが着きます。

【Function】調節式のウェビングショルダーベルト/持ち運び用のウェビングストラップ/開口部にはドローコードつきのスカート/ダブルのデイジーチェーン/内側にはジッパーポケット
【Fabric】PVCターポリン(ポリエステル100%)
【Size】48×26×22cm
【Capacity】26L
【Weight】650g

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荒川で鮭釣りをしたい

12月なのですが、どなたかご一緒に鮭釣りしない?
今から予約しないといけないのですが、グループの方が20%オフになるので出来ればどなたか同行できればと思います。
ちなみに私はやったことありません。タックルはシーバス用のタックルか青物用のタックルを使えると思いますが、まず抽選に当たらないと夢に終わります。(Q_Q)
以下のページ参照
http://salmon-fishing.jp/member/index.html
278599184_197
画像は去年糸魚川で見た鮭とエチゼンクラゲときれいな石(翡翠じゃないっす)

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「Google Earth」v4.2には隠し機能として“フライトシミュレーター

グーグルアースでフライトシミュレーターが出来るらしい。後で試してみるための覚え書き
以下窓の杜より転載です、
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/09/04//googleearthflight.html
「Google Earth」ファンによるブログ“Google Earth Blog”などによると、8月22日に公開された「Google Earth」v4.2には隠し機能として“フライトシミュレーター”機能が搭載されていることが判明した。“フライトシミュレーター”機能では、「Google Earth」の3Dマップ上を自由に飛行することが可能で、航空機としてジェット戦闘機“F-16”とプロペラ機“Cirrus SR22”を選択できる。

 航空機は“ラダー”のほか、“エレベータトリム”“フラップ”などを使った本格的な操縦が可能。操作はジョイスティックのほかキーボードにも対応しているが、操作が煩雑になるためジョイスティックの使用をオススメする。

 “フライトシミュレーター”機能を利用するには、まず[オプション]画面-[全般]タブの言語設定で“English”を選択し、「Google Earth」を英語モードで再起動する必要がある。再起動後、[Ctrl]+[Alt]+[A]キーを押すと設定ダイアログが表示され、“フライトシミュレーター”機能が利用できる仕組み。

今私が使っているのがv.4.2のbeta版、試しに[Ctrl]+[Alt]+[A]キーを押してみるとちゃんと日本語で設定画面が表示される、フライとしてみたが通信速度の問題なのかPCがプアなのかきちんと動いていないようだ。
もう少し軽く動いてくれると良いのですが・・もっともGoogle Earth自体が重いからなぁ。

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ナッチャンRera号

とタイトルをみると何だろうと思うのですが、東日本フェリーから出た新型のフェリーだそうです。
オーストラリア製の双胴艇で最高速度はなんと45ノット(90キロ位)出るそうです。
乗り物フェチでもあるのでこれは是非乗ってみたいなぁ・・
Top
画像は東日本フェリーさんのトップ画像です。
いろいろ詳しい記事は写真家相原正明のブログにあります


以前ハミルトン島で乗ったウェーブピアサー型のカタマラン艇も早かったなぁ~
Tour
Ssactivities3

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